おいしい珈琲生活(´▽`)カフェサボローゾさんの珈琲♪

こどももおとなも育つほんまもんの場所

1歳半〜2歳〜6歳〜親子料理教室こどもキッチン

石井由紀子です。

 

新型…の影響でやむなく中止。2013年春休みからで通算9回目のはずだったコラボイベントした。

そして、今日はコラボイベント初期の様子を振り返ってみたいと思います。

 

IMG_4103.jpg

カフェサボローゾ濱崎さんとの出会いは、当時私が主催していたとある勉強会がきっかけ。

告知文をお読みいただき、ぜひ参加したい!とご夫婦でおいでいただいたのが最初でしたが、

珈琲焙煎士、鑑定士としてお仕事してらっしゃることを知ったのは、後のことでした。

 

カフェサボ濱崎さんが焙煎・ブレンドされる珈琲をいただき、

こどもキッチン参加の皆様にも、ぜひこれを体験してほしいと思いコラボイベント企画したのが、

これがコラボイベントのはじまりでした。

 

出会いってオモシロいなーって思います♪

写真:2013年夏のコラボ(第2回)。豆乳カフェオレをつくる子どもたち♪

 

初回は2013年3月27日開催。写真が見当たらず…2回目の写真になりました。

丸7年になります。(当時5歳ならこの春は12歳で中学生ですね〜。みんな元気かな^^)

写真:米粉蒸しパンをつくっています(2013年夏のコラボ)

 

 

焙煎したての珈琲豆に湯を注ぐと、湯をふくんだ珈琲豆はふっくらと膨らみます。

そして、あたり一面に広がる珈琲のいい香り。そのアロマさ加減に癒される〜!
ほんと、ぜいたくなひとときなのです。
写真:大人のための珈琲講座は、淹れ方をリアルに体験!
初回開催は、JR摂津富田駅の目の前の古民家をお借りしました。とってもいい空間でした。
 

DSC04559mini.jpg

今はコミュニティセンターで年2回、夏休み・春休みに開催しています。

 

次回は8月上旬を予定しています。珈琲大好きな大人の方はぜひご一緒いたしましょう!

こどもキッチン主宰 石井由紀子

−−−−−−−−−−−−

ただいま募集中の教室(講座)と残席数は こちら

こどもキッチンの教室・講座一覧は こちら

お問い合わせは こちら

−−−−−−−−−−−−

★リアル書店で・ネット書店で。好評発売中,゜.:。+゜

こどもキッチン、はじまります。

2歳からのとっておき台所しごと

石井 由紀子(著), はまさき はるこ(絵) 
発行:太郎次郎社エディタス



こどもキッチンホームページ



●こどもキッチンの本♪

★amazonはこちら

●こどもキッチンFBページ


●ブログ内を検索

●カレンダー

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

こどもキッチンの教室・講座

◆会場へのアクセス
◆ただいま募集中の講座・教室
−−−
満2歳〜未就学児親子対象
●親子料理教室こどもキッチン
土日*単発開催  ⇒これまでの様子
−−−
6歳〜小学生親子対象
●料理塾こどもキッチンNEXT
土日4回コース  ⇒これまでの様子
−−−
6歳〜小学生親子対象
●こどもキッチンNEXT特別編
単発開催  ⇒これまでの様子
−−−
1歳半〜3歳親子対象
こどもキッチンfirst(ファースト)
平日*4回コース  ⇒これまでの様子
−−−
大人対象(親子参加/大人のみ参加)
●コミュニケーション講座
講師自宅/出張教室(主に平日) ⇒これまでの様子
−−−
もう悩まない!ぱくぱく食べる食卓の魔法 ●こどもの食講座
随時開催(1名から開催可。出張可)
⇒これまでの様子

−−−
講師活動(セミナー・講演)
−−−
コーチングセッション
−−−

こどもキッチン@ミクシィ



SpecialThanks
関西よつ葉連絡会

button1.jpgよつ葉のひこばえ通信
に掲載いただきました

hikobaetushin_201007_2.JPG
関西よつ葉会連絡会:ひこばえ通信7月号へ

関西よつ葉会連絡会:ひこばえ通信5月号へ

button1.jpg 京都新聞くらし面〜食変〜
に掲載いただきました

こどもキッチン京都新聞_食変10
京都新聞社より転載許可済

button1.jpgシティライフ3月号
に掲載いただきました

シティライフ記事
シティライフHPへ。該当ページの下部に記事掲載


button1.jpgシティライフ・阪神版
に掲載いただきました

シティライフ記事2
シティライフHPへ。該当ページに記事掲載

●最近の記事

●カテゴリー

●アーカイブ

●オススメ

泣きみそ校長と弁当の日
泣きみそ校長と弁当の日 (JUGEMレビュー »)
竹下 和男,渡邊 美穂
こどもがお弁当をつくることで、こんな世界が家庭に広がりを見せるんだと感動しました。どのエピソードも涙なくしては読めません。お勧めです。

●リンク

others

mobile

qrcode