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ぱくぱく食べる食卓の魔法〜参加者からのメール紹介〜2♪

「子どもが食べない」に悩む人は、毎回、毎食、毎日悩むわけですから
塵(ちり)のように積もるストレスも相当なものです。


だから、
講座を通して一気にツライ状況がほどけると

連鎖的に、他に難しくしてしまっていたことまで、
ほどけてきて、毎日がかなり楽になります。


これ「魔法」ではなく「現実」の話。


メールレポート第二弾です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
こどもの食講座、とても有意義で楽しい時間となりました。
早速試そう〜♪と気持ちも軽やかに帰りました。


今までは 
偏食なので、基本食べられるもの、好きなものを少な目に並べて、
苦手なものはほんのひとかけらしか出していない
にも拘わらず、


毎回つまらなさそうにテーブルに着き、
とても時間のかかる我が子でしたが。。

 


その日からは、
テーブルに着いた時からもう顔付きが違いました。


 
いつもの渋々ではなく、安心した顔です(^_^) 
いつもより断然速く、しかもよく食べました(^o^)



今まで苦手なものには手を付けないこともよくありましたが、
前向きに口に入れるようにもなりました。
 


受講日以降は私のストレスもなくなり、

子供の好きなおかずの日なんて、もっと欲しい!とプリプリ(`Δ´)
する日もあるくらいで…


心のなかで笑っちゃいました。

「おやつやフルーツじゃないよ、
ご飯をもっと欲しい!って怒ってる〜!!(笑)」

 


子どもの食事の悩みから受講しましたが、

自分も含め家族の健康も考え直すきっかけとなりました。
ありがとうございました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(5歳女の子・母)



子どもの食講座〜ぱくぱく食べる食卓の魔法〜
臨時開催可能です(お一人からお受けします)
また出張開催も検討いたしますので、必要を感じられたら、
ぜひご一報ください!kodomo-kitchen☆zpost.plala.or.jp
(☆を@に変更してください。)


今日も最後までお読み下さりありがとうございます( ´▽`)
 

ぱくぱく食べる食卓の魔法〜参加者からのメール紹介♪〜

子どもの食講座、別名
もう悩まない!ぱくぱく食べる食卓の魔法,゜.:。+゜

「おとぎ話」のようなタイトルをつけていますが、
しっかりと「現実に」結果の出る大人のための講座です( ´▽`)

8歳、2歳、0歳のお母さん。
3月の出張講座親子料理教室、そして、昨日の
子どもの食講座と、ご参加下さいました。


まずは、子どもの講座のご感想・・・
−−
今まで、ぼんやりと気づいてはいたのですが、

○○○が絶大な影響があるということと、
本人の適量をもっと考えてあげるべきだったということに、
頭がガーン!となった感じでした。

今晩からぜひ○○○○○を試してみます。

子どもがごはん中にしている
謎の行動が解き明かされた気がします。
−−

長年の謎がほどけると同時に、過去のいろいろが
胸中に渦巻くと、

ガーン!ガーン!ガーン!・・・ って、なりますよね。



そして、今日こんなメールを下さいました。
−−

昨日も有意義な講座をありがとうございました。

昨晩のメニューは、昨日が慌ただしいスケジュールでしたので
カレーだったこともあり、息子、娘ともパクパク食べてくれましたが、
和食などにした日にはどうなるか、いろいろ試してみたいと思います。


先生の講座を初めて受けさせていただいたあとから、
私が子どもたちに家事をさせるようになったことで、
特に息子(8歳)が変わり始めた気がします。


昨日は自分から「お皿洗おうか」と言ってくれたり、
こちらが言わなくてもお風呂に自分から入りました。


これからもあまり口を出さず、おやおやスーツを着て、
様子を見ていこうと思います。

−−

お母さんと子どもたちの成長の軌跡がみえて、
本当にうれしいです(^_^)b

おやおやスーツこども台所劇場に登場します)。

着続けることで、それを着ることが「普通」になっていきます。
そして着用すると笑いがこみ上げてくるし〜(*´艸`)


この世の中には、
ずっとそこで待っていてくれるもの と
過ぎちゃうと、もう手にはできないもの があります。

子どもの成長は、後者です。


子ども、料理、食、コミュニケーションからの
子どもとご自身の成長の軌跡を
5月スタートの各講座でご一緒できれば本当にうれしく思います。

<<< 現在募集中の講座 >>>
−−−−
◎こどもキッチンfirst 5月10日スタート・4回コース
⇒1歳半〜3歳代親子対象

◎コミュニケーション講座<自立> 5月11日スタート・4回コース
⇒1歳半〜親子、もしくは、大人のみ

◎コミュニケーション講座<時間> 5月17日スタート・4回コース
⇒1歳半〜親子、もしくは、大人のみ

◎親子料理教室こどもキッチン5月【単発】
⇒2歳〜未就学児親子対象
−−−−

以上です。
今日も最後まで読んでくれてありがとう( ´▽`)♪

『こどもがパクパク食べる食卓の魔法』受講者からその後お便り( ´▽`)♪

f003.jpg
せっかく作ったご飯を子どもが食べてくれないと、
結構つらいものです。よね?


「食べる」は「命」と直結しているから
「こんなにちょっとで大丈夫!?」となったり。


「せっかく作ったのに・・・」と
残念で、報われない気持ちがムクムクと湧いてきたり。


そして
子どもの「食べない」には必ず背景があります。


いくつか発見して、おうちで試してみると、必ずといっていいほど変化します。
食べないことを悩む人には是非参加いただきたい「子どもの食講座」です。


受講者の方から、メール。
最初は「その日から突然変化しましたー♪」という2歳女の子のケース。

−−−−

牛乳、菓子、間食をやめたその日から、
娘の飢餓&満腹スイッチが正常に発動した様で
たくさん食べるようになりました!

一週間経った今も、少量を盛り付けで毎食5回程
おかわりをして食べます。

牛乳や菓子を欲しがることもほぼなく、1日3回の
ごはんが楽しみなようで、ごはんの時間が近づくと
「ごはんー!」「いっぱい食べるー!」と言います。
 

それから、完全無添加の白胡麻ドレッシングを初めて出したら
おいしい!おいしい!とずっとペロペロなめていました。
こどもは味覚が敏感なんだと実感させられました!
 

食事の準備から食事中、お片づけまで、自分でやってもらうようにすると、

今まで口ぐせだった「ごはんキライ!」が「一人でできるもーん♪」
に変わりました。
 

一緒に台所に立つのも楽しいようで、
はりきって踏み台を運んできます。


ハンバーグをこねたり、栗の皮をむいたり、
ホットケーキを混ぜたりと、


自分で作るとよく食べ、家族にすすめてくれたり、
「おかわり?」と聞いてくれたりします。


本当に激変です。
激変すぎてその姿をビデオに撮ってしまいました(笑)
 

娘はもともと意志や好き嫌いがはっきりしていたので、
なるべく自分でやらせていたつもりでしたが、


私の想像以上に強い娘の本能に気付けたので、
もっと存分に本能を満たしてあげれるように


手や口をださずに優しく見守ってあげたいと思います^^
 

目からうろこの日々で、受講させて頂いて本当に良かったです。
ありがとうございました!!
(2歳1ヶ月女の子母)
−−−−



やっぱり受講後に実践するかどうか、これが鍵ですよね。
「ええ話やったわぁ〜」で止まってたら、得られるはずのものも
手に入れることはできませんから。



次は3歳女の子のケースです。

−−−−
帰宅後の一番の変化は食事量が増えたことです。

前から少なくはなかったのですが、
牛乳とおやつをやめてからさらに増えました。


もうお腹いっぱいじゃないの?って
何回か聞かないといけないくらいです。


ただし増えたのは炭水化物がメインですが…
とりあえず味噌汁は味見で毎日ごくごくとは
いきませんが飲んでくれるし、

おかずも最初の一口は食べてくれるので
これでいいのかな?と思っていますが…



食はそんな感じですが実は一番驚いたのは
ベビーカーに乗らなくなったことなんです!


最初の3日くらいは泣きましたが、
今では上の子ベビーカー、下の子抱っこから、
上の子歩く、下の子ベビーカーに変わりました。

とはいえまだ近所しか行けませんが(笑)


講座を受けたときはやめれる自信がなかった
牛乳もすっぱりやめました。


案ずるより産むが易し…まさにそんな感じです。


今まで親の思い込みでできる芽を摘んでいたのかと
反省します。


あまりの運動の少なさに、
これからの彼女の体力を不安に思っていたので、
今回思いきれて本当によかったです。
(3歳女の子、0歳0ヶ月男の子母)
−−−−


ほんとに、やってみないと分からないものです。
案ずるよりも産むが易し、ですね。

うまくいくかどうかは分からないけれど
うまくいくように100%やりきってみる。


私も見習います(^^♪



こどもの食講座は、ご要望があれば開催します。
いつでも「必要だ−!」を感じたら、ご連絡ください。
kodomo-kitchen★zpost.plala.or.jp
(★を@に変更してください)

出張も可能です。
時間、人数、環境によって内容のアレンジもします。
お気軽にご連絡ください。
望む変化を起こすのは、他ならぬ、あなた自身です( ´▽`)♪


ではまた。
感謝。
 

子どもがパクパクたべる食卓の魔法〜参加後の変化レポ〜

昨年秋からスタートしました、子どもの食講座。

サブタイトルは
「子どもがパクパク食べる食卓の魔法,゜.:。+゜」

子どもの食に関する、勘違い、思い違い、行き違い…
本当にいっぱいあるんですよね。

これを紐解くと、結果、出ます。
それは、まるで魔法のよう,゜.( ´▽`):。+゜

でも、夢物語ではなく、本当のこと。

「どう食べるか」ということが、
子どもの現れ方とこんなに直結してる!


本当に驚きです。


7月7日に参加者のその後レポート、ぜひ目を通してみてください。
食に悩んでいても、そうでなくても、何かがピン来るかも。

ーーー
まず、受講した二日後に、覚悟を決めて、食べる方法を変えてみないかと、
娘に話を持ちかけました。

すると、先生がおっしゃっていた通りの言葉が口から出て、鳥肌が立ちました。

私「本当は出す量、多かったの?」
娘「うん、、、多い。お母さん、どうしてあんなに作ったの??
あんなに食べられないからねえ!!」

と。

今まで娘の気持ちを聞こうともしてなかった自分に気付いて、驚き、
気持ちを受け止め、涙ながらに謝りました。



お出しは早速、先生秘伝のとり方を続けており、お味噌汁を作ると、
「お味噌汁美味しいねえ!!」と感動した様子で何倍もおかわりをします。

まだIHなので、味が先生のお宅で味わった味とまったく違い、
あの味を知ったら一体どう反応するだろうと、楽しみにしております。

近日中にカセットコンロを買おうと思います!
そして、七分づきのお米も、おいしいおいしいと幸せそうです。


また、多く盛っていたころは食べなかったピーマンやキャベツなども、
いつの間にやら難なく食べられております!!




明らかに、娘がいろんな方面で、自分のサイクルを回し始めました!
その最たるものが、オムツ卒業です☆☆☆!!!

食べる方法を変えたその翌日から!、

外出も初めてパンツを履きたがり始め、
あんなに15分に一回おもらしをしていたのに、
4時間空いたりするようになり、


わずか6日目に、夜もオムツ卒業、
一日の失敗回数は1回に減りました!!!


自立したかったのを抑え込んでいたのは、
他でもない自分だったんだなと思いました。

失敗を叱らないようにしていたら、ずっと平気で漏らしていたので、

「この気持ちいい布パンツが履きたいんだったら、
トイレでしてもらわないと履かせてあげられないわ」

と伝えたら、

「え?!そうだったの?」

という反応で、一気に失敗が減りました。

ーーー
(3歳2ヶ月女の子・0歳女の子・母)


思い切って、受講くださって、こんな結果となりました。
本当にうれしい限りです。

子育てが、完全に手放しで、楽チンになってしまう、
ということではありません。
オムツが外れる時期も、準備が出来てから、ということもあります。

けれど「この子はこう」と思い込んでいる「勘違い」を解いていくと、
今までみたことなかった景色がみえて、本当の子どもの姿が見えてきます。



 

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